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Twitterってのを始めたよ!&「先読みのための先読み」

こんにちはKです。
いつもお世話になっております。

実は今さらですが・・・Twitterというものを始めました。(Facebook派なので今さらですがwww)

いつも仲良くさせて頂いている、ブログ仲間の方には勝手にフォローさせてもらっています♪

@Kagikko0116

もしよければ「あ、コイツか」程度に認知しておいてください(笑)




さて、いよいよ今週末がTOEIC本番です。

皆さん調子はどうですか?

僕はその前に、会社面接があります。(12日東京某所)

本番のための、練習として面接を受けて来ます。


TOEICにも同じようなことが言えるのではないかと思います。


『先読みのための先読み』

僕はリスニングに関しては、ほぼ何もやっていませんが、一定のスコアは取っています。
(毎回、満点ですと言える日が来るかなー)

それは、『先読みのための先読み』をしているからです。

Part3・4は設問は決まっているものが多いです。
したがって、それを利用するという考えです。

例えば、、、、
Q:Where is this conversation most likely take place?

この設問を見たことない人は初めての受験か勉強していない人って言えるくらい毎回必ず出る設問です。

この設問を見た時に、「んーとWhereだから‟どこ″・・・」のように英文の頭から意味をとらえ「会話、どこ?」や「おそらく会話はどこで行われているか?」を考えて先読みをしていると思います。

でも、普段から「先読みのための先読み」をしていると


【Where is this conversation most likely take place?=「会話、どこ?」】



みたいな感じで、画像として処理できます。



参考になれば嬉しいです。




前回の続き(ちょい飛ばしています。僕が学んだところだけ報告&整理)

Children do not learn this property; unless the mind already possesses the basic principles, no amount of evidence could provide them.

① the mindは頭脳という意味。 

②do not になっているのが不思議ですよね?don'tじゃないの?
この文章自体がアカデミックなものなため「口語体を避ける」ためdo notになっているんです。
don't は「だめじゃない?」みたいな感じかな。

③問題です!
themはなんでしょう?なんの代名詞でしょうか?


Similarly, no child has to learn that there are three and four word sentences, but not three-and a half word sentences, and that they go on forever; it is always possible to construct a more complex one, with a definite form and meaning.


①thatはNSC。
理由はthat節内はlearnの目的語になっているから。
目的語になれるのは「名詞」
つまり、「NSC=名詞節を導く従属接続詞」というわけです。

②等位接続詞butが結んでいるのは、
there are three and four word sentences と not three-and a half word sentences,

③問題です!
その後に出てくる、等位接続詞のandは何を結んでいるでしょうか?





前回の答え、
Q:ちなみになんで A Martian scientist なのかお分かりになるかたいらっしゃいますか??


比喩です!これはネイティブが例える表現で、試験英語の文章をやり続けてもなかなか身につかない感覚ではないかと思います。

(僕は、日常会話(よっぽど意地悪されない限りor知らない話題は無理)は基本的にいけます。
難しいtopicでも、母国語である日本語で意見を考えられれば、英語でディスカッション出来ます。(不慣れなTopicやいきなり振られたら微妙かもなー))


でも、どの道日本語が透ける英語でしかコミュニケーションが図れません。なので、こういう「生」英語を多読して身に付けていきたいですね('ω')ノ


そして、A Martian scientistを決定づける要素は、 「observing the strange doings on Earth could hardly fail to be struck by the emergence and significance of this apparently unique form of intellectual organization.」という文脈です~!







では、今日はこの辺で。





K

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プロフィール

K

Author:K
【著書】

こちらにて発売中!
【自己紹介】
2014年5月から英語学習を本格的に開始し、その日からサボる事なく勉強を続けています。
今現在は、資格試験に固執することもなく、気が向いたときに受験をしている程度です。仕事以外の時間ではを大学受験、大学入試教材(英文解釈)、英文法書、専門書を解いたり、読んでいます。スピーキングは社会人になってからはALTの先生に細かい文法や発音を直してもらっています。数年かけてC2レベルに限りなく近づければと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

【連絡先】
k.kodai.toeic@gmail.com
【目標】
TOEIC®:990点
TOEFL: 100点
【結果】
TOEIC®:950点(L495R455)
英検: 1級(2016:1回目)
IELTS: S 7.5以上(非公式)※
※IELTS面接官判定
Speaking: C1レベル判定(公式)※
※IELTS面接官在籍の某英会話学校テストより

31/08/2014オフ会に参加した日に

ここでの発言・記事は個人的なものであり、所属する組織団体とは一切関係ありません。

K